大阪ぽっぽ会 会員・ Grampsの山行

岩登り、縦走を中心に春夏秋冬楽しんでいます。

ネパール   アイランドピーク(6189m)   

期間:2003.04.02~03.04.27              
                             ぽっぽ会 Gramps


カトマンズ4月2日夕刻到着。今日と明日でこれからの予定を打ち合わせして買い物を済ませる。a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/t/o/y/toyotakayamajinsei/001-1_convert_20090914215257.jpg" target="_blank">001-1_convert_20090914215257.jpg
カトマンズでの定宿にて朝食

4月4日:飛行機でルクラへ。

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18人乗り飛行機の操縦室・女性操縦士(右)

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ルクラ空港にて・

ジリからのポーターが途中の雪のためまだ到着していない。パクディンへ出発。

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ルクラ~パクディン間の段々畑

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ちょっと休憩

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クーンビラ

前方に雪と岩のクーンビラがきれいに見える。就寝時あんなにきれいに見えていた星空も午前2時には激しい雷雨となる。昨夜と同じパターンだ。

4月5日:

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朝食

雨も止んで曇り空。

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ゲート・入山手続き

今日はナムチェバザールまで

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前方の山・コンデ

昼頃より晴れてくる。ゆっくりゆっくり歩く。コンデ、コンデリが白く美しく輝いている。

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コンデリー

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パクディンからの最初の吊橋

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ジョルサレのバッティーでBabとTomy

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サブガイドのナラヤン

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Bab、Tomay、Narayann、Gramps

途中遠くではあるがエベレストが雄姿を見せていた。初めて見るエベレストにはそれなりの感慨が湧いてくる。

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エベレスト

4月6日:

今日は高度順化を兼ねてシャンボチェ(3800m)を往復。
見下ろすナムチェの街はすり鉢状の段々に家が並んでいる。シャンボチェからの眺めは素晴らしい。
クーンビラ、チョラツェ、タボチェ、ヌプツェ、エベレスト、ローツェ、ローツェシャ、アマダブラム、カンテガ、タムセルク、クスムカングル・・・覚えきれない。

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チョラツェ、ダボチェ

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アマダムラム(母の首飾り)

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カンテガ、タムセルク

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エヴェレスト、ヌプツェ、ローツェ、ローツェシャー

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エヴェレスト、ヌプツェ、ローユェシャー

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エヴェレストビューホテルの窓に映ったアマダムラム

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ナムチェバザールを俯瞰

下山する頃より頭痛が始まるも20時頃なくなる。
Babさんは寝る前から気管支が痛くなりゼイゼイ音がしていて殆ど眠れなかったそうだ。
朝方から回復。
ダイアモックスを飲んだせいか手足がピリピリする。それに5回もトイレに行く。

4月7日:
昨夜Babさんの体調が悪かったので今日は少しだけの移動としてキャンズマまでとする。
ゆっくり歩いても2時間半の行程。

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エヴェレスト公募隊の荷

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全員で休憩

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幕営準備

キャンズマからもいろんな山が眺められ素晴らしいビューポイントである。昼食後2時間の昼寝を取る。きれい好きなTomyさん早速洗濯を始める。これで風邪をひいたとか。

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ケーキを作ってくれた。

4月8日:

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今日はデボチェ(371m)まで
この行程は一旦100m下って600m登り返すコースのためバテないようにゆっくりゆっくりを心掛ける。

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カモシカに出遭う

毎度のことだが雄大な山々を眺めながらのトレッキングである。
雪をハットのように冠ったカンテガ、背後にはコンデ、コンデリが大きく構えている。
プンキテンガの吊橋では下ってくる数十頭のヤク、牛、ゾッキョのため10分も待つ羽目になる。

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つり橋を渡ってくるゾッキョ。

ラリーグラス(石南花)もあったがこの辺りではまだ花は先のようだ。600m登り終えたテンボチェで昼食。ローツェ、エベレストが見えこの辺りで最大の寺院のある丘である。

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テンボチェ(3860m)。

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テンボチェの大寺院の前で。Tomy

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テンボチェ・エヴェレストをバックに。
Bab、Guna、Gramps


ここからジャングル(森林)を通って少し下ったところが今日の宿泊地である。

4月9日:
ディンボチェ(4357m)までが今日の行程。
デボチェを少し過ぎた辺りからアマダブラムの美しい姿が見え始める。
今日も我々はゆっくりゆっくり歩く。Tomyさんのコンディションがよくない。

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パンボチェ(3930m)での休憩・ナラヤン、オイサル、Tomy、Bab、ドゥル

私も少し頭痛を感じる。昼食を取ったShomare(4019m)を過ぎた頃から天候が悪くなってきた。
風も冷たくなり、時々小雪交じりとなる。

ディンボチェ(4400m)に到着して、我々はしばしストーブの前で暖を取る。

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ディンボチェにて。ドルジュ、ナラヤン、ドゥル、Gramps、オイサル、Tomy

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ディンボチェからのアイランドピーク(6189m)

Tomyさんの状態が依然よくならない。
心配だ。グナさんが特別な薬だといって丸薬をくれた。これはナムチェでBabさんにくれた薬と同じ物のようだ。
「キャンズマの日陰で洗濯したのが悪かった」と「Tomyぼやき節」がでる。

4月10日:

一日休養日にする。Tomyさんの調子良くない。
日程を考えてカラパタールを断念してアイランドピーク1本にする。
Babさんとガイド2人、付き添い1人の合計5人で少しだけアップの散策を楽しむ。

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ディンボチェの丘にて。タムセルク、カンデガをバックに

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同程度の高度に滞在していても高度順化はできるみたい。
Tomyさんの調子良くなく彼女は小屋で寝ることにする。
明日も一日停滞するかも。

4月11日:
チュクン(4730m)まで進むことにする。

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ビブレへの道

アマダブラムの雄姿がいつまでもついて来る。

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前方にアイランドピークが見え始め近くなったり遠くなったりする。
左前方には8000mのローツェ、ヌプツェが迫って来る。
右前方は6000mの無名峰の連山が一大スクリーンを作りそのヒマラヤ襞が魅了させてくれる。

宿泊地・チュクン(4730m)で昼食後時間もあるのでBabさんと順化を兼ねて上に行ってみる。
雪も降り出し視界もないので4800mで引き返す。
Tomyさんは相変わらず調子悪くソファで休息。

4月12日:
ナラヤン、デゥルガとBab、Grampsの4人でチュクンリ(5550m)まで高度順応にでかける。
登るにしたがって遠くのマカルーが大きく見えてきた。

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マカルー

ローツェがまさに目の前にてな感じ。ヌプツェもやっぱり大きい。チュクンリの頂上からの眺めは抜群であった。

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チュクリン(5550m)のGramps

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山頂では頭痛なかったのに下りてきたら始まった。シャンボチェと同じ症状だ。やはり時間差高度障害があるようだ。Babは全く好調そのもの。Tomy依然調子悪し。「明日はその辺を散策する」ということはもう一日停滞か。

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チュクンンのテントサイト

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ティーハウス前で。元気そうに見えるTomyではあるが・・・

4月13日:
今日はBCまでの高度差(200m)が少ないので行ける所まで前進することにする。

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いよいよBCへ向けて出発

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ビスターリ(ゆっくり)!ビスターリ!

晴天の下ゆっくりとベースに向かう。

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ビスターリ!

風強し。体調を良好に保つためには晴れていても絶対に体を冷やさないようにすること。

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これがコーラ(川)?まるで平原。Babとグナさん。

追い風強し。下着、中着、上着、雨具でも決して暑くない。4時間半でベースに着けた(4970m)。

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BC設営

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安全祈願

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サンチリ、ブッダダン、ダンバル。

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鳥に餌をやるグナさん。

夕食後今後の打ち合わせを持つ。4時頃より翌朝4時頃まで雪。

4月14日:
明け方より天気好転、星も出て快晴となる。B.Cは白銀の世界となる。

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ベースから西方を望む。

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揃いぶみ

ハイキャンプ(5600m)へ出発。

Tomyはハイキャンプまで来て一旦BCに戻って明日再度ハイキャンプに入ることにする。
到着してみると、そんなにしんどくないのでここで泊まる事にする。

ピークハント用具と今日寝るためのテント等を取りに帰ってもらう。
ポーターの早かったこと2時間で戻ってきてくれた。

反面今日はBab、Grampsともにはめちゃめちゃしんどかった。

4月15日:
いよいよ今日はアタックの日。
昨夕より雪が降り続き出発間際に止んだ。一面銀世界でプラブーツを履いての出発となる。

途中雪のため2~3度ルートが分からず時間を取る。雪のリッヂのところでアイゼンを装着。
ヒドンクレバス用にアンザイレンで進む。落ちた時果たして各自が確保体制が出来ているのか不安になる。

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クレバスを避けて右に大きく回りこんで登る

やがて雪原も過ぎて急な登りになる。大きく口を開いたクレバスに出会う。何度かフィックスされたロープを取るべくトライを重ねたが取れず、持参してきたロープをつかって登ることになる。

大きく右に回りこんでスノーリッヂを乗り越える。後は60度くらいの雪壁を4ピッチ登る。高度の関係で一歩一歩がホンマにしんどい。


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頂上まであと一息

頂上である。ほんまの頂上はもう少し上のようだが・・・クレバスに阻まれてそれ以上は無理のようだ。登った他のパーティーに聞いてもここまでのようで、ガイドたちでここまでと決めているようだ。

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ぽっぽ会旗で登頂を祝う

とにかくここまで登れたのだ。良かった!


目の前にはローツェがたちはだかっている。ここより2000mも高いのだ。8000mを登るって一体どんなもんか想像が出来ない。

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返り見したアイランドピーク。また来いよと言ってるみたい。

とにかく2人のガイドのパワーはすごい。写真をとってあまーい感動に浸って下山開始。


ハイキャンプまで2時間余り、ここで1時間ちょっと休憩してBCにおりる。

4月16日:
Tomyさんの調子今日も悪く予定のディンボチェまで行かずにてチュクン止まりにする。夕方よりまた雪

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チュクンのティーハウス

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サーダー・グナさんと

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4月17日:デボチェまで。

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ディンボチェからのアイランドピーク

何度もなんども振り返ってみる。ディンボチェでながーいながーい昼食タイムごスニーカーに履き替えデボチェへと向かう。

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岩壁で遊ぶ?カモシカの群れ(右上・はっきり見えませんが・・・)

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アマダムラムへの道(橋)。バンボチェ手前

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デボチェ~ソマレ間の路

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チョルテン(Bab、Tomy、Guna)

久し振りにながく歩いた。頭痛も無く、息切れもせず4000mを歩けるようになっている。
夕食はモモとピザそれにアイランドピークを祝して手製のケーキと最高でした。

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デボチェで料理中のコック・ラビン

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コック助手のヴゥルジー

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登頂おめでとうケーキ

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英国隊のテント(後方はコンデ、コンデリー)

4月18日:
ナムチェバザールまで。デボチェ~テンボチェの高度差160mは意外と楽に登れた。

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テンボチェにて

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テンボチェからの下りでは往きには咲いていなかったラリーグラスが色とりどりに咲いているではないか・・・10日間でこんなにも違うものか。

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ブンキテンガの下り。ラリーグラス(石楠花)

キャンズマ手前からトレーニングを兼ねて速足でナムチェへ。Tomyさんの調子がやっと戻ってきた。砂埃でBabさん気管支の調子が悪そう。

4月19日:
日程が余ってきたのでパクディンまで。
ナムチェの土曜市場を見学。人、人、人である。ありとあらゆるものが並べてある。
昨夜キャンプサイトの横にいた山羊も今朝はここに肉として・・・・

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ナムチェバザール(1)

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ナムチェバザール(2)

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ナムチェバザール(3)

ジョルサレで昼食、パクディンには2時につく。

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バクディン

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バクディンの子供たち。
私以外みんな姉妹弟です。一番上の女の子が世話していました。

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子供たちは文字にすごく興味を示していました。

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踊りが好きで上手です。

ここの子供たちとマダルにあわせて踊る。上手い!彼らは小学生である。授業の中にダンスがあるそうだ。

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夕食はナムチェで仕入れた水牛の肉のハンバーグ。少し硬いが美味い。それにスパゲティーとポテト。Tomyさんの調子良。やはり高山病だったのか?

4月20日:
日程調整で1日休養日。
午前中洗濯、読書。午後子供たちと上のゴンパまで散策。
上に登ってびっくり。
街道筋にしか家はないものと思っていたがそこには家はもちろん田畑があり麦や、ジャガイモが植えてあった。

夕食後レセプション。
マダル、笛に合わせてネパールのダンスや歌をうたって楽しく過ごす。もちろん酒もあり。
彼らのエネルギーには恐れいいる。
彼らはやはり小さい時から踊りの機会が一杯あるようだ。

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先ずは一杯飲みながら。マサンに合わせてこれから始まる。

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4月21日:
ルクラまで。時間があるので昼食がやたらとながくなる。
今日もテント泊の予定が雨のためロッヂ泊に変更。久振りの屋根の下で寝る。

4月22日~26日:帰国日まで日程が空きカトマズでゲレンデに出かけたり市内観光したりして過ごす。

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アサンの市

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皆で近くの岩場に行ってクライミングを教える。

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以上

2009年ぽっぽスクールのお知らせ
ロッククライミングスクール(RCS)のパイオニア・大阪ぽっぽ会の29年目(2009年)のスクールは10月4日(日)と18日(日)の2回です。詳しくはぽっぽHP又は登山店のチラシをご覧ください。


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