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大阪ぽっぽ会 会員・ Grampsの山行

岩登り、縦走を中心に春夏秋冬楽しんでいます。

太閤道・若山神社往復

2020.05.20

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タチアオイ我が家はまだですが、途中の公園に咲いていました。

1 週間遅れの今日26 日記録を記してます。

自転車で登り口まで行き、今日は少し足に負荷を加えて歩く。

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太閤道との出合い。今日のコースの登りが終わった地点。

ここから少しのアップダウンはあるがほぼ水平道歩きの太閤道。

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桂川、宇治川、木津川の三川。

少し休憩して進む。
ゴルフ場の突き当りを右折して下って行ったところが太閤道の終点(起点)である。

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若山神社境内。

ここで少し休憩をして引き返す。
なぜかこの登りの足上げが重く感じられる。

登り終わったところが四つ辻。

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四つ辻。真っすぐ行くと本山寺方面。

太閤道を戻り、さん合流の見えるところを通って、出合いから登り口に下山。

記録:
自宅9:00➙登り口9:12~太閤道出合9:53~三川合流の見える地点10:05、10:09~若山神社10:47、
10:56~四つ辻11:31~三川合流の見える地点11:38、11:50~出合12:02~登り口12:32➝自宅12:52


5月は体調不良で散々な月になりました。
後1週間はおとなしくしています。

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2020.01.10     今夕からラオス行きのため酒は無しでした

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2020.01.23 ラオスから帰国して4日目下痢が収まった。

あきない世伝・金と銀③ 高田郁 2回目の読了
先日⑧ 巻目を読みましたが、③ 巻辺りをすっかり忘れてしまってるので読み直しました。
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太閤道・リハビリハイキング

2020.05.15

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シャクヤク。

リハビリ2日目。
今日は若山神社から太閤道の三川合流の見える地点地点まで歩いてみる。

自転車で神社下まで行く。

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ここで自転車をデポ。

ここから歩きが始まる。
直ぐに参道入口に到着。

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ここからは石の階段で境内へ。
リハビリの身体にはこたえる。

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緑がますます濃さを増してきていました。

清々しい。汗も出たのでここで休憩を入れる。
ここから太閤道へ。

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太閤道入り口の表示。

ここから登り35分で稜線に届く。
子の登り下りが唯一のトレーニング道。

神社から約40分で目的地三川合流の見える地点に到着。

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今日の三川合流の景色。

ここで10分余休憩して引き返す。

往きよりも5分ほどの短縮で神社に到着。
若いころは登りと下りの時間差は相当あったが、
この歳になるとあまり差が無くなってきている。
足腰が弱くなり早く降りれなくなっているためだ。

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境内からも三川が眺められる。

記録:
自宅9:50➝神社下10:12~若山神社10:19、10:25~三川合流の見える地点11:04
11:15~若山神社11:49、12:00~入口12:08➙自宅12:24


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2020.01.07

今日もお酒が飲める。
健康って良いですね!

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2020.01.06


「あきない世傳 金と銀」⑧ 高田 郁  読了

天王山~ポンポン山

2020.05.01

明日土曜日は最高気温27度の予測が出ているので、
急遽今日歩くことにする。

今日も25度になるということで涼しい時間に歩こうと、
朝早く6時過ぎに出発。

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6 時台の聖天さん下公園は犬散歩の1人だけでした。

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最近できた展望所。名付けて第1展望所。

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ツツジがきれいでした。

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山崎の合戦の説明が麓から山頂まで続いている。第2展望台の脇にある。

先週歩いたこのコース。
歩いているうちにだんだんと先週歩いた記録が面前にチラつき始め、
自然と足が速くなっている。

歩き終わって後悔するぞと分かっていても止められない。
休憩回数も減ってきている。

だが、現時点(22時)では大丈夫だが、明朝起きた時の体調が心配である。

平日と、早朝?の関係か人の数が先週と比べて極端に少ない。

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天王山山頂。
小倉神社方面から来られた親子2人のみ。

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小倉神社への分岐。
ここも小倉神社方面から登って来られたお2人のみでした。
ここで1 回目の休憩。


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台風で根こそぎ倒された倒木があまりにも多い。

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京都市街地が遠望できるところ。
前回はここで休憩したがもう少し足を伸ばす。

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ゴルフ場のそばを通り抜ける。
2 パーティー見えた。

もう少し先の大沢峠(4叉路)で2 回目の休憩を取る。

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ミツバツツジもいよいよ見納めか?
先週柳谷観音にあんなにきれいに咲いていた桜も散ってしまっていた。

ポンポン山へは2 回の休憩で来れた。
山頂も2人だけであった。

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ポンポン山山頂。

15分休憩して引き返す。

帰りも休憩は四つ辻と小倉神社への分岐の2か所で下山できました。

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分岐で食事をされていました。
この方毎日この辺を歩きまわっているそうです。

これから天王山経由で最後の下り。

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第2 展望台付近の鳥居と八幡市街地遠望。

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12時半、聖天さん下公園に無事帰還しました。

記録: 18.7 ㎞  5 時間半(歩き・往き2時間54分、帰り2時間33分)

自宅6:18➡山崎聖天6:39、6:44~天王山7:16~小倉神社への分岐7:36、7:39~柳谷観音駐車場8:04~
沢筋~京都市街地展望所8:32~四叉路(大沢峠)8:45、8:51~釈迦岳9:18~ポンポン山9:40

ポンポン山9:40,9:55~釈迦岳10:17~四叉路10:37、10:43~展望所~沢11:10~柳谷観音11:14~
分岐11:46~天王山12:08,~聖天さん下公園12:28、12:48➡自宅13:10


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タチアオイももう直ぐ花が咲くかな?

天王山~ポンポン山・歩き

2020.04.25

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今日は自転車に乗ろうと予定してましたが、風が強いということで歩きに変更しました。
何年か前に歩いた天王山~柳谷観音~ポンポン山コースを行くことにする。

コロナウイルスの影響で取り付き(登山口)まで自転車で行くため、
コースを往復しなければならない。
これも体力維持だと思えばしんどいけれど苦にならない。

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登山口。

密集は避けねばならない。
登り始めて10分そこそこで新しい展望台ができた。

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展望台。
台風により地帯もこの多くの倒木が発生しました。
その整備の中でこんな展望地点もできました。

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天王山山頂。
日曜日なのに人は殆どいませんでした。
休憩はここではせずに、次の休憩地小倉神社への分岐で。

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小倉神社への分岐地点。

ここで休憩。ここも人は1~2人。

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快晴の天気。

ここから下って登り返したら柳谷観音。
今日は本殿には立ち寄らずに駐車場を抜けて歩を進める。

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桜が1本まだきれいい咲き誇っていた。   at 柳谷観音第二駐車場。

ここからは沢に向かって下る。

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気持ちの良いところ。  

この沢から急登が始まる。

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ミツバツツジもまだきれいに咲き誇っていました。    急登が終わって

尚も登り続ける京都市街地が一望できる展望所に。

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京都市街地東部方面。  あっきんの勤める会社も見えるかな?

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展望地でワラビ採りをしていました。     沢山あるようです。

ここで2回目の休憩。
出発、登り気味、そして下ったところが4叉路。

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4叉路。
西山古道を整備してくださっている人たちに感謝。

後30位で釈迦岳に行けそうなので登りだが、そこまで頑張ってみることにする。

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釈迦岳(631m ) ↕  水無瀬川の源頭
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ポンポン山まであと800m 。

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ポンポン山山頂。
残念なことに「密集」な人達も見受けられした。
注意出来ない私も???でした。

「密集」を避けて15分の食事休憩して引き返す。

帰りはただただ歩き通すのみ。
それでも歩いていると気持ちが良い。

ポンポン山は久しぶりの訪問である。
調べていたら5年ぶりでした。

それにしてもここら一帯がすごく明るくなっているように思える。
多分台風で多くの木々が倒されたせいだろう。
根こそぎに倒れた木々が残っていたり、
切断された木々があちらこちらに山積みされている。

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団欒する家族。                                    許可スミ

午後3時、出発点に戻ってきました。
6 時間半の歩きでした。

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聖天さん下の公園。

記録: 18.5㎞  6 時間半(歩き・往き3時間半、帰り3時間)

自宅8:04➡山崎聖天8:29、8:34~天王山9:08~小倉神社への分岐9:30、9:36~柳谷観音駐車場10:04~
沢筋10:12~京都市街地展望所10:39,10:41~四叉路10:57~釈迦岳11:26,11:36~ポンポン山11:59

ポンポン山11:59,12:14~釈迦岳12:36~四叉路12:58~展望所13:10,13:15~沢13:35~柳谷観音13:44~
分岐14:12~天王山14:30,14:42~聖天さん下公園15:03、15:19➡自宅15:45






太閤道・ハイキング

2020.04.23

外出自粛で孫たちも大変。
密集・密接を注意しながら近くの丘へのんびりとハイクに行ってきました。

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登山口。
いきなりの急登で意外としんどい。

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少し登ったところより樟葉の方角を望む。
いつも振り返っても見ない景色を見ながらハイキングを楽しむ。
これがハイキングだ。良いですね。

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こんな光景も中々見れない。
久しぶりの孫家族とのひと時を過ごせて幸せを感じながら歩いています。

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はや2 回目の休憩。
登り始めて45分しか経っていないがこれが良い!

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まもなく今日の目的地三川合流の見える地点。

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三川合流の見える地点に到着。
密接を避ける?

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4月14日の三川。
カメラがボロくなり時々写真が撮れてないことがある。
今日も4~5枚撮れてないのがありました。
そろそろ買い替え時です。

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密集?
直ぐ解散。
一人お茶目?じゃなくてお白目してるのがいます。

20分ほど休憩して下山開始。

往きは2回休憩、帰りは1回の休憩で帰還しました。

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登山口までは自転車を利用。

記録:
自宅9 時過ぎ➙登山口9:15~三川合流の見える地点10:36、10:56~登山口12:00➙12:10