大阪ぽっぽ会 会員・ Grampsの山行

岩登り、縦走を中心に春夏秋冬楽しんでいます。

不動岩中央壁小熊ルート下部ボルト左側への移設について(2)

2012.05.16
NanohaBabさんからの意見です。

いまのままでは「危険」、
ということ以外ボルトを打つのは反対です。

便利かもしれませんが、
30年(40年?)も登ってきたのですから、

これからもそうすれば良いのでは?
あのフェースにこれ以上ボルトを打つのは醜悪です(言い過ぎ?)

追伸:

蛇足ですが、

>あのフェースにこれ以上ボルトを打つのは醜悪です(言い過ぎ?)

といのは、つまり下部を共用にしたのは、
ルート作成者の知恵ではないかと思うのです。

ルートごとに打たないから、ここは譲り合って登って下さいよと。
不動岩中央壁小熊ルート下部ボルト左側への移設について
2012.05.14

最初に、Nさん、OさんにKinet掲示板をみてくださいと言われて、やっと見るという
勉強不足を反省と共にお許しを下さい。

20数年間不動に慣れ親しんできています。
その間相当の人たちがこの中央壁を訪れ小熊、ワンマンショー、タイコ、ペガサスにチャレンジしていったことでしょう。

その中の多くの人はレッドポイントをしたら次の岩場へと移動し去っていきました。

この岩場に10年20年と常時訪れ楽しんで登っているクライマーは僅かです。

そんな環境の中で今問われているワンマンショーと小熊の下部のルート分割が提案されているようです。

その理由を挙げてみると

1) 小熊を登っているとワンマンショーが登れない。
2) ボルトを左に寄せれば、小熊のルートがより直線的になりすっきりする。
ではないでしょうか?

私は現状維持でなんら問題はないと考えて(思って)います。満足しています。

だから

1)の小熊、ワンマンショーを登っている人がおれば待っておればよいだけです。

昔私的にペガサス、タイコ、ワンマンショー、小熊を続けて休み無く登れば11jとグレードづけしてトライしていました。

これには持久力のほかに、タイミングが必要です。

登りたい所に誰かが登っておれば続けて登れません。
11jは待つことです。そしてそのタイミングが合ったとき初めて11jをRPできました。
最高の気持ちでした。

この小熊、ワンマンショーのように下部を共有しているルートは他にもあります(
どなたか共有しているルートは知りませんと言っておりますが)。
柏木、備中、小川山、城山、隣の烏帽子、駒形にも共有しているルートはあります。

不動だけでは有りませんね。

そんなルートもやはり待たなければなりません。

もし50歳なら60歳までは10年あります。
私の歳までなら18年もあります。

時間は十分あります。

過去の多くの人たちが歩んだようにこのルートをRPして他の岩場に早く行きたいために時間が無いのであれば問題外です。
そんな気持ちの人ならあえてこのルートを登らなくてもいいのではないでしょうか?
この岩場を何年もこよなく愛する人なら待つ時間なんて十分あります。

2) のボルトを左に寄せればルートがすっきりする。
すっきりとは直線的になる事がすっきりすることなんでしょうね。

私は今のままでもすっきりしたルートで素晴らしいルートと思っています。

今のルートの横に別にボルトを打たなくとも良い所に、
いくつかの理由でボルトをわざわざ打ち足すことは岩場が汚れることに他無いと考えています。

このルートの製作者は何を考えて共有にしたのでしょうかね?

今まで、この形で登って11aの小熊をオンサイトした、
レッドポイントしたのであって、
何十回も、ひょっとすると100回以上かもしれなく登っている素晴らしいクラシックルートが、

たった上記の理由で変えられてしまうことには、
違和感を抱き、寂しい限りです。

グレードが高いルートは1ピン目が比較的高いところにあり、
1ピン目を掛け損なうとグランドフォールであり恐いですね。

先輩から良く言われました。
その離れた1ピン目まで登れないのであれば、恐いのであればそのルートを登るには10年早いと思えと。

小熊の1ピン目も遠いですね。
20年ほど前にRPのためにトライしていた頃は
今のようにその手前左に長いヌンチャクを掛けてなんてしていませんでした。

でも今は長いヌンチャクを掛けて登っています。

その下に一本打ち足せばよいのには勝手な考えです。
打ち足したボルトが無ければ登れない人は、

どこのルートでも同じですが自分で考え工夫をして登ればよいだけです。

ウリウリの1ピン目も同じです。
昔はこれも手前左にカムをかまして登っていました
(落ちたら振られて余り効果が無いかもしれませんが)。

ワンマンショーを登る時も手前のクラックにカムを噛まして登っていました。

長くなりましたが、
小熊も1ピン目の手前左に長ヌンチャクを付けて登る場合は、
ワンピン目を掛けた後にテンション無しで

少しクライミングダウンして掛けた長ヌンチャクを外してから登れば落ちた時に足に引っ掛ける心配は解消されるでしょう。

また3ピン目から左上していくロープにハング上で落ちてロープバーンをした人を私は見たことがありません。

最後に20数年登っていますが、
ボルト位置を変えたらと言う事を聞いたためしがありません。

また何でも反対ではなく
時代と共に新しく変えていく、変わっていくことに良いことであれば受け入れる心は持っております。

ぽっぽ会もKINetにその意義を感じ毎年僅かな金額ではありますが、
協力させてもらっています。

ぽっぽ会内での討論も未だしておりませんが、
とりあえず「ぽっぽML」で意見を聞いています。

14日現在、賛成7名、反対5名、その他0です。

賛成意見、反対意見は意見交換の場で発表させていただきます。




高槻の山・上の口〜神峰山寺〜ポンポン山〜善峰寺〜阪急長岡天神
ポンポン山(その22) 

期間:2012年5月11日(金)曇り時々日差し
参加者:単独

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ポンポン山々頂から見た高槻、枚方方面の街

今回も久し振り(5ヶ月振り)のポンポン山でした。
今日は神峰山寺口から歩くつもりであったが、

上の口行きバスが来たのでそれに乗って上の口から歩き始める

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今日の出発地点の上の口バス停

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上の口の次の原立石の変わったバス停(酒樽?)

空身なので一定のペースを保って
ポンポン山山頂まで休みなしで歩くことにする。

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神峰寺山門(新緑が癒してくれる)

神峰山寺辺りのもみじの新緑が気持ちよい。
本山寺を素通りして進む。

稜線歩きの左から吹いてくる風が冷たい。

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高槻の古木・杉

高槻の古木の杉を写真に収めたりしなが
らポンポン山山頂に到着。

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ポンポン山山頂 678.9m(ロク・ナナ・ハチ、キュウ・メーター)

やはり空身だと楽だ。
山頂は風があり結構寒い。

高槻の街もきれいに見える。
それをバックに記念写真を撮ってもらう。

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一枚着込んで風を避けて食事。
今日はうどんではなくおにぎり。

と常連組らしきお二人が到着。
京都から毎週2回ほど来られているとか。

食事をしながらしばし歓談。
もうクリンソウが咲き始めていたそうだ。

それと常連組で川久保からの新道を整備したそうだ。

「今からどちらに」と聞かれたので、
「吉峰さん経由阪急長岡天神へ行きます」

「アスファルト道を歩くの?」
「はい」

「地図に載っていない道を知ってるよ」
「じゃ帰りに案内していただけませんか」

「無理むり、足が速いのでついて来れないよ。
吉峰さんまで1時間はかからないくらいで歩くんだから」。

自然歩道を歩いて吉峰寺へは長いこと歩いていないので
どの位掛かるかとっさに出てこない。

多分2時間くらい掛かるのかな?と思ったので、
「それでは、ご迷惑をお掛けしそうなのでご案内は諦めます。またよろしくお願いします」。

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ポンポン山常連のお二人さん。
今度お会いした時はよろしくお願いします。

お別れの挨拶をして1人善峰寺に向う。
因みに時間を計ってみたら40分足らずで行けた。

これなら何とかついていけそうなので。
次回お会いしたらご案内をお願いしてみよう。

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藤が奇麗。

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シャガの白い花も満開

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善峰寺山門
西国33所第20番札所。遊龍の松が有名

善峰寺山門前でしばし休憩して長岡天神に向け出発。
長岡天神まで結構長かった。

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多宝塔横の枝垂れ桜

痛めている右膝がまた痛み出した。

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今日のゴール・阪急長岡天神駅前

記録:
JR高槻9:08?→上の口9:20〜神峰寺9:40〜本山寺口10:30〜高槻の古木10:50〜ポンポン山山頂11:15、11:50〜金蔵寺分岐12:10〜吉峰寺山門前12:30、12:45〜小塩13:15〜向い芝(丹波街道・吉峰道交差点)13:25〜長岡天満宮13:55〜阪急長岡天神14:00

2011.12.12の記録:J
R高槻9:11→神峰寺口9:30〜神峰寺9:50〜本山寺口10:50〜高槻の古木11:10〜休憩地11:28〜ポンポン山11:50、12:50〜釈迦岳13:20〜西山古道道標NO4(善峰寺分岐)13:50〜送電線下展望台14:10〜柳谷観音〜天王山ハイキング道入り口〜小倉神社分岐(休憩)15:50〜天王山16:20〜天王山中腹展望台16:37〜宝寺16:50〜阪急大山崎駅17:03 
御在所・藤内壁

 期間:2012.5.3(木)夕〜5日(土)
 参加者:牧師、Shokuda 、Hiyoko、Seghro、Yousaku、Gramps

後半は小川山に行くところでしたが天気が思わしくなく(私以外は岳沢周辺)中止して、近場の御在所に変更する。中央道は大渋滞のため下道を春日井まで走り、そこから高速で四日市まで行き、途中で買い物を済ませてテン場へ。
5月3日:瑞浪終了して
テン場に着いたら突然、テントが吹っ飛ばされるほどのえらい風が吹き始める。

夕食は20時から豚汁で宴会。
ちょっと飲みすぎました。24時就寝。

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5月4日:御在所・藤内壁
起床5時半。
天気晴れ、だけど御在所岳はガスの中。

そのうち晴れることを期待して行動開始。
登山口に着いたら駐車場も道路脇も車で一杯。

少し下った道路に止める。
白線に車が少し乗っていたらすかさず警察のパトロールカーより白線内に移動の指示が飛ぶ。

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登山口をスタート

登攀具を準備して出発。
藤内小屋前に7時半着。

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藤内小屋前での休憩

昨夕から小屋に泊まっていた大阪のパーティー9人が丁度出発するところであった。
挨拶を交わして我々は小休憩。

前尾根への分岐で件の大阪パーティーの最後尾に追いつく。

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あの土石流で川原となった途中から見た御在所岳

彼らは前尾根組4名、
一の壁5名に分散してのクライミングだそうだ。

我々はSeghro・Grampsはバットレス、
残り4名は中尾根組と分散して登ることにする。

一の壁周辺は風がきつく寒い。
そそくさとバットレスに向う。

バットレスの取り付きも風が強く寒い。
一枚着込んでの準備。

今日はいつもより水が多い。
取り付きを見に行ったらやはり水溜りとなっていが何とか上手くやればロープも濡らさずにいけそう。

中尾根バットレス:クラシックルートはスラブ終了点まで2ピッチ。
1ピッチ目は何の苦労もせずに登れる。

2ピッチ目がこのルートの核心。
特に終了点少し手前が厳しい。

過去何度か登っているが、何度登っても厳しい。
汗が出てくる。

でも登れると充実感があるから不思議である。
セカンドの新人Seghro君は勿論初めてのトライ。

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バットレススラブ。これから核心部に突入のSeghro

昨日瑞浪のスラブで10bまで経験してきているが悪戦苦闘して登って来た。

ハンギングビレーで腰が痛く、
新品のきつきつのシューズで足痛の二重苦。
大変でした。

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スラブ初リードのSeghro? 懸垂準備?

右側のルートもトライするつもりであったが痛さと新人の彼が登れそうも無いので
(私も登れないと思うが)諦めて一の壁に行って早飯とする。

その前に久し振りなので、
中尾根取り付までのアプローチを再チェックしてくる。

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中尾根取り付きへのアプローチから見た一の壁

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途中に可憐に咲いていたリンドウ

8日に大腸検査のため、
今日から食事制限。昼食はフランスパンのみ。味気ない。

それでも良く噛んでいたら結構美味しいことに気付く。

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前尾根を登るクライマー

一の壁:コンテスト10a:
中間部のハング越しが濡れていて少しいやらしかった。

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一の壁コンテスト10aを登るSeghro
写真:今はニコッと微笑んでいるが、少し前の核心部ではどんな顔をしていたのかな?

Seghroさん核心部でフリーズド。

そのまま辛抱強く黙ってビレーしていたら、
じっとしていても埒が明かないことを開眼して思い切って行動開始したそうだ。
そうしたら登れた。

それにしても中尾根組がなかなか戻ってこない。
どうなってしまったのかな?

Seghro君も疲れたようでもう1本登る気がしないようだ。
私も気力喪失している。

ぐずぐずと時間が過ぎていく。
先日Seghro君が前尾根を登った時に1ピッチ目が厳しかったといっていたのを思い出し、
行くか聞いてみたら即行きますの返事のため移動開始。

前尾根ノーマルルート1ピッチ目:
到着したら外国人3人が登るところである。
順番を待つことにする。

すると一人が「前に瑞浪で会いましたね」と
「ほら、犬を連れていました私です」

あっ!思い出しました。奇遇でした。

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ビレーしているのが、先日瑞浪で会った彼

ところでこの3人パーティーの1人は登らないようだ。
先ずリードした一人2ピン目のヌンチャクを掛け、
ロープをクリップする前にフォール。

再度登り返したが登れず、選手交替。
ちょっと時間は掛かった終了点まで到着。

続いてフォーローも完登。
懸垂で下りてきて終了。

待ち時間が長かったが今度は我々の番だ。

ナチュプロで登って、次にSeghro君がフォロー。
今回は上手く登れたよう。

成長の跡があると納得している様子。

終って後片付けをしていたら一の壁方面から「ぽっぽ!」のコール。
中尾根組みが降りてきている。グッドタイミングである。

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下山中の中尾根組
とにかく合流でき一安心

中尾根はぐっしょり濡れており、
大変であったようだ。行かなくて良かった。

全員揃って下山開始。
途中藤内小屋で休憩を入れ、車には16時に到着。

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藤内小屋前での一休み

右の膝がまた痛み出している。辛いなあ。

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登山口に帰着して車まで歩くところ

記録:
3日:阪急南茨木18:00→御在所幕営地21:00、23時就寝
4日:起床6:00、9:00→瑞浪11:00、17:00→御在所幕営地20:00、就寝24:00
5日:起床5:30、出発6:30→登山口7:00〜藤内小屋7:30,7:45〜バットレス取り付き9:30?
   前尾根終了下山開始15:15〜藤内小屋16:00〜登山口16:30→大山崎19:45
GW後半 瑞浪&御在所・藤内壁(瑞浪編)

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大岩から見た今日の瑞浪市街地(晴れてよかった)

 期間:2012.5.3(木)夕〜5日(土)
 参加者:牧師、Shokuda、Hiyoko、Seghro、Yousaku、Gramps

後半は小川山に行くところでしたが天気が思わしくなく
(私以外は岳沢周辺)中止して、近場の御在所に変更する。

5月3日:御在所へ
18時に阪急南茨木集合、
途中で夕食を摂り御在所の近くに幕営。

月も出ていて天気上々。
ただえらく風がきつい。
小宴会をして23時に就寝。

夜中に目覚めたら雨が微かの音でテントを叩いている。

5月4日:瑞浪
5時半起床。未だしとしとと降っている。


東の方は日が当っているようだ。もう少し様子を見ることにする。
9時今日は駄目だ。転戦を決める。行く先は瑞浪。

明日の行き先はクライミングを終えてから決めることにする。

高速道路は少し混んでいたが11時に到着。
天気は曇り。

登り始めていたら晴れ間も出てきて楽しいクライミング日和になる。
既に展望台附近は一杯のため大岩周辺に移動する。

そこは誰もいなく我々で独占状態。
ここの岩場はHiyokoさんと私以外は初訪問だそうだ。

私たちが登ったルート(記録は私自身のもの)

1本目:25ティータイム5.8 RP(2回目)

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ティータイム5.8をOSの牧師

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続いてティータイムをFLするHiyoko

2本目:25.6ランチ(ティータイムの2つ右横10a?(スラブ) ノーテン

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ランチ10a?を登るSeghro

3本目:26なんてたってアイドル10b(スラブ)TR(左からと直登)ノーテン

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なてたってアイドル10bを登る?Shokuda。テンション!

4本目:26なんてたってアイドル10b(スラブ)リード(左から)ノーテン

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なんてたってアイドルをトライするYousaku

5本目:29アタックNO1、10b(クラック)TR&バックロープ(カムを噛ましながらのノーテン)

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アタックNO1をトライするSeghro
盛んに声が出ていましたね

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アタックNO1のGramps

6本目:31ウォーターシュート5.9(スラブ)リードノーテン

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ウォーターシュート5.9をOSした牧師

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ウォーターシュートを登るShokuta

7本目:29アタックNO1、10b(クラック) TRノーテン

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アタックNO1をトライするHiyoko。
残念今日ももう一歩でノーテンションだったのに!


皆さん結構楽しんでくれ、今日の瑞浪への転戦成功裏に終りました。

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水田にはもう水が張られていました。

この後明日のクライミングはやっぱり御在所に決定。
中央道は大渋滞のため下道を春日井まで走り、
そこから高速で四日市まで行き、途中で買い物を済ませてテン場へ。

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今日の夕食

明日の行動は次のブログ「御在所」へ

記録:
3日:阪急南茨木18:00→御在所幕営地21:00、23時就寝
4日:起床6:00、9:00→瑞浪11:00、17:00→御在所幕営地20:00、就寝24:00